昨晩、プノンペンに住んで初めてこの街の隠れた恐ろしさを目の当たりにしました。
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知人数人と夕食を食べ終わってレストランを出ると、外国人客を目当てにバイクタクシーがわらわら集まって「オレのに乗れ」「オレが先だ」と声をかけてきました。
たまたま知人が乗車した年配の運転手のバイクタクシーが後から来たバイクだったようで、先に声をかけてきた若い運転手が「オレの客だ」と主張して運転手同士の口論となってしまいました。
言い合いが激しくなったときです。年配の運転手がバイクの座席の小物入れから
あるモノを取り出したのです。
そう、それは
銃。
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posted by sachipok at 19:41
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カンボジア生活日記